2005年07月02日

宮山@プライド

なんだか出るみたいですexclamation×2
ボク的には、ちょっとうらやましい。
がんばってください。


bt-050702-3.jpg柔道宮山、障害乗り越えPRIDE挑戦

生まれながら耳の聞こえない柔道家宮山堅次(30)が、3日に行われるアマチュアの登竜門大会PRIDEチャレンジに挑む。小3から柔道を始め、昨年の国際ろう者武道大会で81キロ級と無差別級で銀メダルを獲得した柔道3段の実力者だ。02年に吉田秀彦がホイス・グレイシーを破った試合を見て感動。同じ柔道家として、転向を決意した。世間からは格闘技は危険という目で見られ、学生時代の仲間もボクシングやレスリングができなかった。「一番激しいPRIDEに出場すれば、多くの仲間にチャンスが出る」という責任感もある。大きな夢へ負けられない一戦になる。
posted by 真成会 at 09:43| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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